ヒト・モノを動かすデザイン
サッポロッカの「強み」。
それは、元新聞記者のもつ聞き出す・伝えるスキル
デザイナーのもつ視 覚的表現スキル
2つのプロフェッショナルが合わさることで
クライアントの想いやアイディアを カタチにすることが可能となります。
そして、何よりも大事にするのは、クライアントの先にある顧客。
エンドユーザーが「買いたい」と動機づけられるような
提案が大切だと考えます。
カッコいい見た目でも、売れなくては意味がない。
興味を持ってもらえなければ、
その商材の価値を伝えることができない。
カッコいいよりも、
心を動かすデザインを。
それが、サッポロッカの仕事です。
プロジェクトを組み立てる
「企画会議」。
すべての土台にあるのが、企画会議。
話し合い、考え合うのは、クライアントの販促力アップ。
そのために必要となる
「紙物デザイン制作」 「ウェブ制作」
「新聞・テレビなどメディア戦略」 「 ブランドイメージ構築」
これらを駆使して、ミッションに挑みます。
クライアントと足並みを揃えて一緒に考え抜き、
仕事を進めていきます。
課題を見つけ、必要な制作物をご提案いたします。
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「取材力」がいきる課題発見
現状把握からみる先の戦略 - サッポロッカは、プロジェクト開始の前にクライアントをヒアリングし、必要な場合は現場に足を運びます。課題解決や目標達成のプロセスを見出すには、生の声とリアルな現場の様子を知ることが必須。ここに「取材力」を注ぎ込むわけです。
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必要ツールを選択・制作
「企画力」と「デザイン力」がいきる - 現状把握に基づいて、課題解決や目標達成に向けた戦略を企画します。具現化するのは「デザイン力」。紙であれ、WEBであれ、有形無形のツールを組み合わせ、クライアントから与えられたミッションを達成するツールをカタチにします。
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PDCAのアフターケア
つくってからが本番 - サッポロッカの仕事はブランディング。クライアントの商材が売れたり、知名度が上がったり、販促につながるような結果に結びつかなければミッションの達成にはなりません。経過を追い、改善ポイントが見つかれば提案し、具体化してクライアントと共に歩み続け、PDCAは、回り続けるのです。

これらを踏まえて、必要な制作物をご提案致します
元新聞記者とデザイナーがサポートする
プレスリリース制作・配信とメディアプロモーション戦略
あの企業が新聞に掲載されていた。
ウチが取材されるにはどうすれば?
その答えがここにあります。
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